CONTROLLER SETTINGS

MECCHA CHAMELEON コントローラー設定チェック

手柄は少しのスティック入力で視点が流れやすく、隠れている時の小さな揺れが発見につながります。手柄タイプと症状から、まず試す感度、加速、デッドゾーンを決めます。

MECCHA CHAMELEONでコントローラー感度とスティック調整を確認する配図
手柄設定は、速く振り向くためではなく、止まった後の視点揺れを消すために調整します。
Mansionのコントローラー設定チェック配図
Mansionは家具影で完全停止を確認しやすく、手柄感度の初期調整に向いています。

通常手柄 / 安定 / 視点が行き過ぎる / Mansion / 隠れる安定

低め感度で右スティックの行き過ぎを抑える

まず低め感度と弱い加速で、家具影に入った後の視点揺れを消します。完全停止できるまでは高感度へ上げないでください。

  1. Sens低め感度から始め、右スティックを倒し切らない
  2. Stickデッドゾーンは狭すぎない値にする
  3. MapMansionの家具影で完全停止を確認
  4. Next動きすぎチェックで視点の癖を確認

手柄設定の考え方

デッドゾーンは狭い方がいい?

狭すぎると小さな入力やドリフトが出ます。MECCHA CHAMELEONでは完全停止が大事なので、止まった時に視点が流れない幅まで少し広げる方が安定します。

振り向きが遅い時は感度を上げるだけでいい?

感度だけ上げると、隠れた後の微調整も大きくなります。逃げ直し用には加速を少し足し、隠れる時は低め感度で止まれるか確認してください。